オンサイト&ニアショア&グローバル開発サービス

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グローバル開発を活用したDX導入プロジェクト推進の必要性

これまで言葉、時差、距離、文化などを理由にしてオフショア開発を敬遠していた企業も、コロナ環境下でのリモート開発が主流になりました。

現在では、ごく当たり前に海外へシステム開発を発注(オフショア開発)するようになっております。

これら背景として、日本国内のリモート開発環境の整備が進み、海外での開発においても同じ環境の構築が進んだ状況があります。

オフショア開発の人材は、元来リモート環境下での開発経験が豊富であり、ナレッジを蓄積している優秀な開発チームを保有している点から、オフショア開発企業ではこれらナリッジが豊富です。

開発チーム体制

開発チーム体制​

BSE/PM

案件の最高責任者として、仕様管理、進捗管理、品質管理がメインの業務。案件のボリュームにより、BSE/PMの工数も40h~160hをアサインされる。

デザイナー

ワイヤーフレーム、UX/UIデザインを作成するメンバー。このポジションも案件により、最適な時間(工数)をアサイン。

フロントエンド開発者

UX/UIデザインの通り、画面(HTML系)を作成するメンバー。

バックエンド開発者

詳細設計・製造作業・機能テストを行うメンバー。

検証者(QA/Tester)

お客様の希望とデザインと実装システムの品質を確認するメンバー。

当社の強み

優秀なエンジニア

高い生産性

テスター、BSE/PMコストが削減可能

お客様との信頼関係の構築

コスト削減10~40%削減可能

プロジェクトタイプ

PoC開発モデル

  • PoC案件はお客様と要件定義フェーズ、画面設計フェーズから一緒に参加。
  • 開発モデルはAgile開発を推奨。
  • 開発チームはお客様に技術ソリューションも提案が可能。
  • 先端技術(AI、AR/VRなど)を適用するPoCモデルが多いです。
  • 開発期間は3~4か月間、価格は300万円〜
PoC開発モデル​

受託開発モデル​

受託開発モデル​​
  • お支払い方法:通常は3回。
    • 1回目:契約を締結したタイミング:30%
    • 2回目:「設計、製造フェーズ」が完了のタイミング:40%
    • 3回目:テストフェーズが完了:30%
  • PoCと同じようにお客様とコミュニケーション頻度が高める必要です。
  • 開発フローはAgile開発と同様に、機能ごとに各フェーズを分けた納品が可能

ラボ型の開発モデル

  • 開発チーム体制は、システム保守案件に適用可能。
  • システムの技術と業務のノウハウが開発チームに蓄積されるため、生産性が高くなる。
  • 毎月の固定的なコストなので、予算化しやすい。
  • 契約種類:準委任と同等の契約
  • お支払い方法:月末締、翌月末
ラボ型の開発モデル​
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